大井町の豚饅新店
2026-03-18 10:37:29

大井町に新たにオープン!「羅家 東京豚饅」の魅力とは

大井町の新名物「羅家 東京豚饅」



2026年3月28日(土)、東京・大井町の新しい複合商業施設「OIMACHI TRACKS」に、注目の飲食店「羅家 東京豚饅」がオープンしました。恵比寿で人気の本店からその味を引き継ぎ、ついに大井町でも手軽に味わえるようになりました。この店舗では、イートインスペースも設けられているため、買ったその場で出来立ての豚饅を楽しむことができます。

羅家 東京豚饅とは?



「羅家 東京豚饅」は、551蓬莱の創業者・羅 邦強の孫、羅 直也さんが手がけるブランドです。彼の熱い思いは、「東京でもあの豚饅を食べたい」というシンプルな願いから生まれました。本店のオープンは2021年11月ですが、以来、関東圏で6店舗を展開しており、大井町の新店もその一環として期待されています。

看板商品である「豚饅」は、厳選された豚肉と玉ねぎのみを使用し、3つの異なる部位を組み合わせることで豊かな味わいに仕上げています。皮の部分に至っては、当日生産と販売にこだわり、職人が発酵のピークを見極めて調整。その結果、ふっくらと蒸し上がる豚饅が完成します。もちろん、単品メニューだけでなく、3種類の焼売や甘酢団子、ちまきなど、多彩な点心も取り揃えています。

初めてのイートイン体験



大井町トラックス店では、蒸したての豚饅をその場で味わえることが大きな魅力です。買った直後にできたての味を楽しむことで、より一層美味しさが増すことでしょう。また、買い物やお出かけの合間に気軽に立ち寄れるロケーションも、忙しい日常に嬉しいポイントとなります。

お土産や差し入れとしての利用も大変好評で、選べるメニューの豊富さから、様々なシーンで使いやすいこと間違いなしです。

限定クーポンでのお得な体験



店舗オープンを記念して、LINE公式アカウントの友だち追加をされた方には、特別なクーポン「出来立ての豚饅1個プレゼント」が配布される予定です。ぜひこの機会に、蒸し立ての美味しさを体験してみてください。

店舗概要




「羅家 東京豚饅」は、今後も東京の食文化に貢献し続ける存在として、さらなる出店を予定しています。大井町トラックス店で、ぜひその美味しさを体験してください!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

関連リンク

サードペディア百科事典: 大井町 東京豚饅 羅家

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。