CP+2026開催!
2026-02-12 11:13:46

カメラと映像の祭典「CP+2026」が横浜で盛大に開催!

カメラと映像の祭典「CP+2026」横浜で開幕!



2026年2月26日から3月1日まで、パシフィコ横浜にて世界的な写真とカメラのイベント「CP+2026」が開催されます。今年は、149もの企業や団体が出展し、過去最大規模の盛り上がりを見せること間違いなしです。特別プログラムや展示が盛りだくさんで、カメラや映像に興味のある方には見逃せないイベントです。

注目のコンテンツ



今年のCP+2026では、各分野の著名な写真家や映像クリエイターが参加し、トークイベントが行われます。豪華なゲストには、国際的に評価を受けている杉本博司やユニークな視点を持つ都築響一が登壇し、写真を通じた対談が展開されます。特に、杉本と都築のスペシャルトークは、深い内容で来場者を引き込むことでしょう。

また、参加者は新しい技術に触れる機会も多く、業界の最前線を知り、学ぶ場としても楽しめます。

写真展やワークショップも充実



「CP+2026」では、多彩な写真展も開催されます。プロやアマチュアを問わず、さまざまな作品が展示され、写真文化の現在を感じることができます。学生によるサークルの作品展示や、人気の「ねこ写真展」もあり、訪れる誰もが楽しめる内容が用意されています。

また、ワークショップも盛りだくさんで、特に女性や家族向けのプログラムが充実。カメラ女子やファミリーに向けた撮影体験を通じて、楽しく学べる機会が提供されます。自分のスタイルで表現できるワークショップは、参加者にとって貴重な体験になるでしょう。

ZINES FAIRと缶バッジ工房



特に注目したいのが「ZINES FAIR at CP+」。ここでは様々なメディアパートナーによるブックマルシェが開かれ、個性あふれる写真集が集まります。他では手に入らないレアな本と出会うチャンスもあります。

さらに、来場者が自分の想い出の写真やイラストを缶バッジにする「My 缶バッジ工房」が登場。自由な表現でクリエイティブな体験ができる場を提供し、家族みんなで楽しめるコンテンツです。

お子様向けのアクティビティも満載



お子様には、おなじみの「プラレール巨大ジオラマ」が待っています。今年もさらにパワーアップし、子供たちの遊びの場を提供。新たに登場する「ぬい撮りスタジオ」も話題で、自分の推しをカメラに収める新しい体験ができるチャンスです。

開催概要



基本的な情報として、CP+2026は2026年2月26日から3月1日までの4日間にわたり、パシフィコ横浜で開催されます。入場は無料ですが、事前登録が必要ですのでお早めに手続きをしましょう。オンラインイベントも同時に行われ、3月31日までアーカイブが視聴可能です。

この機会に、最新のカメラ技術や多彩な表現方法に触れ、素晴らしい体験をお楽しみください。イベントの詳細は公式ウェブサイトで確認できます。皆さまの訪問を心よりお待ちしております!



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