横浜バニラ常設販売
2025-12-02 12:25:24

横浜バニラの「塩バニラフィナンシェ」が東京駅で常設販売決定!

横浜バニラが東京駅に常設店舗をオープン



人気のギフトスイーツブランド『横浜バニラ』が、東京駅の改札外に位置する「PRECIOUS DELI TOKYO」で、待望の常設販売をスタートします。2025年12月3日から、本ブランドの看板商品である「塩バニラフィナンシェ」が手に入るようになります。

塩バニラフィナンシェの魅力


『横浜バニラ』の代表的なスイーツ、「塩バニラフィナンシェ」は、しっとりとした生地にカリッと焼き上げられた外側が特徴です。選び抜いた国産小麦を使用し、最新のトンネルオーブンで短時間高温で焼き上げることで、バニラや水分、風味がしっかりと閉じ込められています。最後に岩塩をひとつまみして仕上げることで、甘さと塩味の絶妙なバランスが実現しています。

このフィナンシェは、なんと2025年2月にはギネス世界記録™にも認定された実績があります。

購入方法と店舗情報


販売はフリー販売形式で、2種類のギフトボックスが用意されています。3個入りミニギフトボックスは1,100円(税込)、6個入りギフトボックスは2,160円(税込)で購入可能です。また、営業時間は朝の6:30から夜の22:30までで、東京駅に訪れた際には気軽に立ち寄ることができます。

さらに、注目のキャンペーンとして、6個入りギフトボックスを2箱購入するごとに、特製の「バニ丸ステッカー JR東京駅ver.」をプレゼント。こちらは限りがあるため、早めに訪れることをおすすめします。

代表のコメント


横浜バニラの代表取締役社長CEOである髙橋優斗さんは、東京駅での常設販売の決定に感謝の意を表し、東京という場所での販売はブランドにとって大きな挑戦であり、また大きな機会であると語っています。髙橋氏は、全国でポップアップストアを展開し、ブランドの認知度向上に努めているとのことです。

「横浜バニラ」とは


横浜バニラは、横浜市で生まれたギフトスイーツブランドです。髙橋氏のビジョンを実現するため、数々の成功したギフトスイーツを手がけたプロフェッショナルたちが集まり、厳選した素材と方法にこだわった商品開発を行っています。

『横浜バニラ』が展開するスイーツは、その味わいだけでなく、見た目やパッケージデザインでも楽しませてくれます。商品の詳細については、公式サイトでもご覧いただけます。

まとめ


『横浜バニラ』の「塩バニラフィナンシェ」が東京駅に常設で登場することで、より多くの人々にその魅力が広まることでしょう。ギフトや自分へのご褒美にぜひお立ち寄りください。

「横浜バニラ」を通じて、横浜の新しい魅力を感じてみるのも一興です。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

関連リンク

サードペディア百科事典: 横浜バニラ フィナンシェ 塩バニラ

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。