神戸のあるあるクルーズ
2026-02-02 12:45:29

真冬に盛り上がる!レイザーラモンRGが贈る神戸のあるあるクルーズ

冬を乗り越える楽しみ!「あるあるクルーズ in 神戸 2026真冬」



2026年1月31日、神戸のクルーズ・コンチェルトにて、人気イベント『あるあるクルーズ in 神戸 2026真冬』が開催されました。寒さが厳しい中、参加者たちの心を温めるのは、なんとレイザーラモンRG!彼の数年ぶりの登場に、会場は期待に満ち溢れていました。

このイベントは、以前から期待されていたもので、特に関西のファンにとっては待望の再登場となりました。「あるあるクルーズ」という名の通り、参加者たちはお互いの経験をもとにした「あるある」ネタを披露し合い、笑いに包まれる一時を楽しむことができるのです。これまでの横浜や沖縄での「あるあるクルーズ」の成功を受け、神戸でもまた盛り上がりを見せることとなりました。

ビーチボーイが真冬に登場!


クルーズがスタートると、まずビーチボーイ風の姿で登場するある町隆史。今年のテーマに合わせてタンクトップとビーチサンダルといういでたちが目を引きます。登場曲にはおなじみの「Forever」が流れ、会場の熱気は最高潮に。「今日あっついね!」と一言。まるで暑さを感じないかのような体で、冬という季節を感じさせないパフォーマンスを展開しました。

ファンが期待する「神戸あるある」もこのオープニングでいきなり披露され、「ぼっかけはほぼこんにゃくさ」と言い放つと、参加者たちの笑いを誘いました。最初の瞬間から、すでに歓声が飛び交い、軽快なトークで船内は一体感に包まれました。

共鳴する歌と笑いの連鎖


続いては「反町隆史あるある」をテーマにしたパフォーマンスが行われ、参加者たちも歌声で応じます。「POISON ~言いたい事も言えないこんな世の中は~」のサビでの大合唱には、一体感と共鳴が生まれました。その後、船内はさらなる楽しみであふれ、RGの不屈のリーダーシップの元、参加者たちと共に盛り上がる様子が見て取れました。

舞台袖にはグランドピアノが置かれ、RGは「X」を意気揚々と演奏し始め、「黒いから埃目立つ」といったユーモアあふれるあるあるネタも挟みながら、参加者を笑わせます。また、「KANの愛は勝つ」も歌い上げて、会場は爆笑の渦に。

冬のデッキで特別なひととき


さらに、デッキでの撮影タイムも設けられ、参加者たちは寒さも忘れ、一緒に記念撮影を楽しみました。「真冬と感じさせないよ!」とコメントするRGの姿には、参加者たちも大満足のよう。真夏のビーチの雰囲気に変わるこの瞬間は、想像以上の楽しさでした。

フレディ・アーキュリーの素敵なパフォーマンス


後半には、フレディ・アーキュリーが登場し、参加者たちをさらに盛り上げました。彼が「I Was Born To Love You」を歌うと、会場はまるでコンサートのようになります。その後も、「京阪電車あるある」や「阪神電車あるある」の歌に続き、電車ネタのあるあるタイムが続いて爆笑の連続となったのでした。

このイベントのクライマックスには、矢沢永吉の名曲にのせた「JR湖西線あるある」が披露され、全員で赤いバンダナを宙に投げながら大盛り上がりで締めくくられました。

さらなる展望は公式サイトで!


イベント終了後も、RGたちとの撮影タイムが続き、参加者たちは別れを惜しみながら、幸せな瞬間を共有しました。全国を巡るRGのあるあるクルーズ、次の開催が楽しみですね!

詳細な様子は、公式サイトやSNSでも紹介されています。ぜひ皆さんもチェックしてみてください。今後の展開が待ち遠しいです!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

画像17

画像18

画像19

画像20

画像21

画像22

関連リンク

サードペディア百科事典: 神戸 あるあるクルーズ レイザーラモン

トピックス(エンタメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。