ハイアットの新朝食
2026-04-03 15:23:26

横浜のハイアット リージェンシーが新たに朝食ビュッフェをリニューアル!

ハイアット リージェンシー 横浜で世界を巡る朝食体験



2026年4月1日、ハイアット リージェンシー 横浜の「ハーバーキッチン」にて、朝食ビュッフェが新たに生まれ変わりました。このリニューアルにより、メインテーマ「世界を旅するグルメ紀行 港町周遊」に基づき、世界のさまざまな料理が楽しめるようになっています。これまでのおいしさに加え、多彩な料理の数々が待っています。

多彩な料理が待つビュッフェ



ビュッフェダイニング「ハーバーキッチン」では、60種類以上のメニューがずらりと並び、朝から豊かな食体験を提供しています。特に注目なのは「ライブキッチン」です。ここでは、シェフが目の前で作り上げるトリュフ香る「オムライス」や、とろりとした食感が楽しめる「オムレツ」、エッグベネディクトなど、ひとつひとつの料理が特別な一皿として仕上げられます。

生まれたての料理の香りとともに、見るだけでも楽しめる体験となるでしょう。晴れやかな朝を演出してくれる特製メニューは、まさに感動の嵐です。

世界の朝ごはんを体験



「ハーバーキッチン」では、アジア各国の朝食文化にも力を入れています。例えば、温かい豆乳を使用した「シェントゥージャン」は、干し海老やザーサイ、黒酢、ラー油などで味わいが深まった台湾の定番朝ごはんです。それに加えて、ベトナムの伝統的な麺料理「フォー・ガー」は、澄んだ鶏スープにしっとりとした鶏肉、なめらかな米麺が融合し、身体をやさしく温めてくれる一品です。

さらに、西アジアの「オリエンタルカレー」や「アジアンベイクドエッグ」など、異国情緒あふれる料理も用意されており、飽きることのない朝食を楽しめます。

和食の魅力



もちろん、和食のコーナーも充実しており、ハムやベーコン、スクランブルエッグの定番に、焼き魚や煮物など、日本の朝食に欠かせないメニューも揃っています。日替わりの焼き魚や、お味噌汁、ご飯など、心がほっこりする和風の朝食が並び、多様な味覚が一度に楽しめるビュッフェとなっています。

シグネチャーディッシュ



ここで特に注目すべきシグネチャーディッシュには、ふんわりと滑らかな卵が絡むトリュフオムライス、香ばしく焼き上げたバケットに上質なサーモンを重ねたエッグベネディクト、さらに芳醇なスパイスを生かしたオリエンタルカレーなどがあり、どれも洗練された美味しさです。

料金とアクセス



朝食ビュッフェは、大人4,500円、12歳以下は2,250円で、5歳以下のお子様1名は無料でご利用できます。平日にはオンライン限定の予約も可能です。

ハイアット リージェンシー 横浜は、山下公園や中華街が徒歩圏内にあり、都内や空港からのアクセスも良好です。大人がゆったりと過ごせる空間として、ぜひ訪れたいスポットです。

まずは一度、この新しい朝食ビュッフェで、世界各国の味を堪能し、特別な朝のひとときをお楽しみください。 詳しくは公式サイトをご覧ください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

関連リンク

サードペディア百科事典: 横浜 朝食 ハイアット

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。