新たな街づくりが進む海老名に誕生する「レ・ジェイド海老名」
神奈川県海老名市に新しく登場する分譲マンション「レ・ジェイド海老名」は、全236戸、8分の立地に展開されます。この大型マンションの販売を受託したのは、神奈川県横浜市に本社を構えるリストインターナショナルリアルティ株式会社。エスコンが手掛けるこの物件は、屋外風景との調和を目指した美しいデザインで、地域の特性を見事に反映しています。
土地区画整理事業エリア内の好立地
「レ・ジェイド海老名」は、海老名市が進める約39.4haの土地区画整理事業区域内につくられます。特に、駅に近いC地区に位置し、交通アクセスも抜群です。小田急線、相鉄線、JR相模線の3つの路線が利用可能で、最寄り駅の「海老名」駅へはなんと徒歩8分!駅周辺には「ビナウォーク」や「イオン」など多彩な商業施設が充実し、医療機関や教育施設も近隣に整っています。これにより、利便性に優れたコンパクトシティの魅力を体感できる開発エリアとなっています。
大規模な236戸の設計と共用施設
この新しい分譲マンションは、全236戸というスケールメリットを十分に活かし、各戸には居住性向上の工夫が施されています。主な魅力の一つは、和洋2室のゲストルーム、パーティシネマ、ブックラウンジなど、多様な共用施設です。中庭やプロムナードを整備した緑豊かな環境も整っており、住民が自然を感じられる空間づくりがされています。また、環境にも配慮した低炭素住宅仕様であり、太陽光パネルや蓄電池を備えていることも特徴です。
高い居住性を追求したデザイン
また、今回初めて採用された「ESCON WELLNESS+」では、オール浄水システムやウルトラファインバブルシャワー、マイクロバブルバスなどが標準仕様として提供され、居住性を一層向上させています。外観デザインは海老名の田園風景からインスパイアを受けた美しいホワイトフレームが特徴的。地域の記憶と未来への希望を感じるデザインが、新たな街のシンボルになることを目指しています。
物件概要と販売情報
「レ・ジェイド海老名」の詳細は以下の通りです:
- - 名称: レ・ジェイド海老名
- - 所在地: 神奈川県海老名市中央二丁目52番1(地番)
- - 交通: 海老名駅より徒歩8分
- - 構造・規模: 鉄筋コンクリート造・地上14階建
- - 敷地面積: 5865.52m²
- - 専有面積: 55.90㎡〜134.18㎡
- - 総戸数: 236戸
- - 間取り: 2LDK〜4LDK
- - 竣工予定: 2028年2月下旬
- - 引渡し予定: 2028年3月下旬
物件案内会は2026年2月から開始、分譲販売は2026年4月より始まる予定です。この機会に、海老名に誕生する新しい住まいを体験してみてはいかがでしょうか。
モデルルーム情報
「レ・ジェイド海老名」のモデルルームは、海老名市中央一丁目324(あすかパーキング内)に位置しています。電話番号は046-244-5114です。仲介事業を手掛けるリストインターナショナルリアルティでは、他にも様々な物件情報を公式サイトで公開しています。ぜひ訪れてみてください。
この新たなマンションが、海老名の未来を塑造する一つの大きなステップとなるでしょう。いよいよ新たな生活の扉が開かれます。