モンゴル不動産ファンド
2026-06-05 08:27:19

モンゴルでの不動産投資チャンス!TECROWDの新ファンドが開始

モンゴル・ウランバートルでの不動産投資、TECROWDの新ファンド



不動産クラウドファンディングサービス「TECROWD」を提供するTECRA株式会社が、モンゴルのウランバートル市で新たにファンドを開始します。2026年6月5日から募集が始まる「Mongolia Premium Residence『Edelmont』#02」は、モンゴルの急成長する住宅市場に投資する絶好のチャンスです。

プロジェクト概要



この新ファンドは、ウランバートル市の中心から約30分の位置にある約15ヘクタールの土地で進行中の「Edelmontプロジェクト」の第二期に焦点を当てています。このプロジェクトは、三期に分けた開発計画があり、戸建てやタウンハウス、マンション、さらには各種施設の建設を予定しています。

第一期はすでにTECROWD81号ファンドにて運用されています。現在、第二期の情報が寄せられており、特にマンションは中上位層のファミリー層をターゲットにしています。

付加価値のあるレジデンス



このプロジェクトが位置するエリアは、ウランバートル市内へのアクセスが良好で、周囲の自然環境も豊かです。このため、すでに基礎工事の段階から多くの購入問い合わせが寄せられています。特に、本プロジェクトのM区画に建設予定のマンションが注目を集めているようです。

キャピタルゲイン型ファンド



本ファンドは、プロジェクト第二期で建築予定のマンション4棟のうち2棟(A棟およびD棟)の専有部(全54戸)に対しての取得を行い、竣工後に現地のデベロッパーに売却することで利益を分配するキャピタルゲイン型ファンドです。A棟とD棟の共用部(地下駐車場を含む)については、本ファンドの取得対象ではなく、今後はデベロッパーがタウンハウスとの開発を続けます。

投資のメリット



ファンド運用に関わる資金はすべて「円建て」で行われるため、投資家は為替リスクを軽減できます。また、優先劣後構造を採用しているため、投資家の元本が保障される仕組みも整っています。これにより、安心して投資に参加できる環境が整っています。

不動産クラウドファンディングの利便性



TECROWDは、1口10万円から不動産投資を始められるオンライン完結型サービスです。物件選びから契約まですべてがオンラインで完結するため、非常に手軽に不動産投資を行うことができます。また、不動産特定共同事業法に基づいた透明性のあるシステムを持っているため、安心して利用できるサービスとして人気を集めています。

まとめ



モンゴルの経済成長に伴い、不動産市場も急速に拡大しています。この機会を活かして、TECROWDの新ファンド「Edelmont」#02を通じて、モンゴル不動産に投資を検討してみませんか?

詳しい情報や申込は、TECROWDの公式サイトをチェックしてみてください!


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