くら寿司では、2023年ゴールデンウィークを迎えるにあたり、「極上とろ」フェアを開催します。このフェアでは特に人気の「ビントロ」が特別価格115円で提供されるほか、他にも魅力的な新メニューが続々登場。
まず、ビントロはその上品な脂の旨みが魅力で、通常は140円ですが、期間限定で115円で楽しむことができます。このビンチョウマグロは、延縄漁法で一匹ずつ丁寧に釣り上げられており、特に脂乗りの良い部位を厳選して使用しています。口に入れた瞬間、心地よい脂の甘みが広がり、至福の時間を提供します。
また、特別メニューとして「熟成大とろ」も登場。一貫380円で提供されるこの商品は、わずか約5%の部位から得られる最高級の大トロを使用し、独自の熟成技術によって旨みを引き出しています。口の中でとろける贅沢な味わいが特徴です。
さらに、「トリュフ生サーモン」も見逃せません。一貫200円で、冷凍をせずに空輸されてきたアトランティックサーモンを使い、トリュフソースとアボカドの組み合わせが絶妙です。サーモンの脂の旨みとトロフの香りが調和し、心地よい味わいとなっています。
そして、「国産天然黒鯛」も新登場。これまであまり市場に出回ることがなかった魚ですが、適切な処理を施せばその強い旨みを楽しめます。自身のセントラルキッチンで熟成加工し、店内でスライスして提供されるため、鮮度も抜群です。
また、今回のフェアでは新しい形のかき氷「夢のベジふわ雪」も登場します。こちらは野菜と果物を融合させたヘルシーなかき氷で、糖類不使用ながら自然な甘みを感じることができます。ラインナップには「夢のべジふわ雪いちご&トマト」や「夢のべジふわ雪オレンジ&キャロット」、さらには「夢のべジふわ雪グリーンスムージー」があり、それぞれの組み合わせが魅力的。特に、グラニテのように野菜と果物の爽やかな甘さを感じられる一杯となっており、口直しやデザートにも最適です。
注目すべきは、5月5日のこどもの日向けにお子様ランチも特別に用意されています。240円で、ポテト、ハンバーグ、エビ天、そしてたまごのお寿司が盛り付けられ、楽しいひとときを演出。さらに、昔ながらのかしわ餅も115円で登場し、端午の節句に因んだ特別な一品になっています。
この他にも、特製のトリュフクリームうどんやガトーショコラもラインアップに加わり、ゴールデンウィークをさらに盛り上げてくれます。
ぜひ、この機会にくら寿司を訪れて、極上の味を楽しんでみてはいかがでしょうか。ゴールデンウィークの特別メニューは5月10日までの販売ですので、お早めに!