2026年3月28日開催!老人ホーム×新築アパート投資セミナー
不動産投資に興味のある経営者や起業家の方々へ、特におすすめの不動産投資セミナーが開催されます。主催は、福岡を拠点にする株式会社セイコー・エステート&ディベロップメントです。このセミナーでは、ビジネスのリスクを分散するための「第2の収益の柱」として、老人ホームと新築アパートを組み合わせた独自の投資スキームについて詳細に解説します。
セミナー概要
- - 日時: 2026年3月28日(土)11:00~
- - 開催形式: オンライン(ZOOM)およびオフライン(福岡本社のセミナールーム)
- - 参加費: 無料
- - 申し込みリンク: こちらからお申し込みください。
セミナーの講師、髙木政利氏が、安定した収益を得るための手法を解説します。本業以外の収入を確保したいと考える経営者にとって、興味深い内容となるでしょう。
経営者が知っておくべき今の時代の投資戦略
現在、VUCA(変動性・不確実性・複雑性・曖昧性)の時代と言われ、多くの経営者が本業の波に振り回されない安定収益を模索しています。特にコストや時間をかけずに新たな収益源を確保する手段として、老人ホームへの不動産投資が注目されています。この投資モデルは、介護事業者が建物を一括借り上げることで、安定した収益を生むことを目的としています。
できる限り資源を割かずに、国が支える介護市場に参入できる点が大きな魅力です。
老人ホーム投資の3つのメリット
1.
資産形成の促進: 銀行評価の高い物件を持つことで、法人としての資産形成が進みます。これにより、融資を得やすくなり、さらなる投資の可能性が広がります。
2.
法人税対策: 新築アパートや老人ホームの減価償却を活用することで、法人税対策にもなり、月々の安定収入が得られます。これには退職金準備や事業承継対策としての側面もあります。
3.
企業ブランディングの強化: 社会的な意義のある介護インフラの提供を通じて、ESG経営にも貢献します。地域社会への貢献が評価され、企業イメージの向上にもつながります。
経営資源を生かしたハイブリッド戦略
セイコー・エステート&ディベロップメントでは、長期にわたる一括借上げ契約による安心の収益構造を提供しています。「攻めの新築アパート投資」と「守りの老人ホーム投資」を組み合わせることで、経営者や起業家が望む資産拡大と収入安定を両立できます。この新しい投資スキームを利用する方法を、セミナーでは余すことなく伝授します。
これからの不動産投資は「介護」がキーワード
2026年に向けて、福岡の不動産市場は急成長を見せています。国土交通省によれば、2040年には高齢者人口が全体の35%を占め、市場にはさらなる需要が期待されます。従来の賃貸住宅市場が疲弊する中で、「住宅型有料老人ホーム」のプランは、今後の不動産投資の新たな潮流として注目されています。
参加をお待ちしています
このセミナーは、不動産投資の現状を理解し、安定収入を得たいと考える全ての経営者に向けた内容です。資産形成の専門家から直接学ぶチャンスをお見逃しなく! ぜひ、申し込みページからお早めにご参加ください。