ジオ展2026で未来のGISを体験!
2026年4月28日、大手町三井ホールで開催される「ジオ展2026」に、株式会社インフォマティクスが出展します。本イベントで、地図や位置情報を活用する企業向けのオールインワン型GIS「SIS(エスアイエス)」をご紹介します。これまでに様々な分野で愛用されてきた「SIS」の魅力を知る貴重な機会です!
地図と位置情報の未来を感じる
「未来を創る 空間情報イノベーションカンパニー」としての使命を掲げるインフォマティクス。GIS導入や移行を検討されている企業の方々に向け、当社ブースではシステムのデモンストレーションや実際の操作を体験できる機会を用意しました。これにより、GISを用いたDX推進に関する具体的なイメージを持っていただけることでしょう。
出展のポイント
- - 実演: 実務に役立つ便利な機能をデモでご紹介します。
- - 体験: SISの操作感をその場で確認できます。
- - 相談: GIS導入・移行に関する無料の個別相談も行います。これにより、特定の課題を解決する手助けができるかと思います。
SISの特長
「SIS」は、地図の作成から高度な空間解析、さらには業務アプリケーション開発までを一つのシステムで完結できる力を持っています。1981年の設立以来、国内での利用実績は37,000以上に上り、公的機関や建設業界をはじめとする多くの分野で利用されています。ここで、主な特長をご紹介します。
- - コスト削減: ランニングコストを抑えた買い切り型ライセンスを採用。サブスクリプション型と比較して圧倒的な経済性を実現。
- - 業務完結型: 必要な機能が標準装備されているため、追加費用なしで業務を完結できます。
- - 多様なデータフォーマットに対応: 国内外300種類以上のフォーマットに直接対応しており、データ変換の手間を大幅に削減しています。
- - 直感的操作: 初心者でも安心して使える操作性を実現しており、業務効率の向上に寄与します。
- - 高精度な作図: CADレベルの精度での図面作成や地図編集が可能です。
- - 充実のサポート体制: 5万件以上のサポート実績を持つ専任チームが、導入後もしっかりサポートします。
プレゼンテーション
「ジオ展2026」では、16:15から16:30の間に、「GISの選択、考えてみませんか〜買い切り&オールインワン型GIS『SIS』のご紹介〜」というプレゼンテーションも行います。ライセンスの変更や費用の増加、データ変換の手間、操作性に課題を抱える企業様には、特に有益な内容となっていることでしょう。
参加方法
「ジオ展2026」は、2026年4月28日(火)に大手町三井ホールで開催されます。参加は無料ですが、事前登録が必要です。興味のある方はこの機会に是非、ご登録の上、お越しください。詳細は
こちらから確認できます。
特別キャンペーン
さらに、GIS導入・移行をご検討中の企業には、特別キャンペーンも行っています。2026年6月末までにSISを購入し、サポート契約を結ばれた方には、6ヶ月間の電話サポートを特別提供します。
会社概要
インフォマティクスは、GIS(地理情報システム)の開発・販売・保守を中心に、AR/MRソリューションや建築・設計向けCAD/CGシステムも提供している企業です。中央官庁や地方自治体、社会インフラ、建設業界など、幅広い分野で導入され、空間情報技術を通じて業務の効率化とDXの推進に貢献しています。詳しくは
こちらをご覧ください。
「ジオ展2026」で、未来のGISについての新たな視点を得てみませんか。お待ちしています!