新感覚のタイ料理『たっぷりハーブのガパオライス』が登場
2026年5月11日、マンゴツリーカフェに新たなメニュー「たっぷりハーブのガパオライス」が加わります。この特別な料理は、タイの本場の味をカジュアルに楽しめる、まさに新感覚の一品です。
ハーブの香りが広がる魅力
このガパオライスの特長は、豊富なハーブにあります。タイ料理に欠かせないホーリーバジルの「ガパオ」だけでなく、パクチー、レモングラス、コブミカンの葉、更にはミントやクレソンまで独自の比率でミックス。これにより、奥深い香りが醸し出され、食欲をそそります。
シャキシャキ食感が新しい体験
新メニューのこだわりのひとつは、ハーブを「煮込む」のではなく、しっかりと「活かす」こと。ハーブのシャキシャキした食感は、口の中で弾けるように広がり、噛むたびに香りが新たに生まれます。この心地いい軽やかさと満足感は、今までにない食体験をもたらします。
ハーブの余韻を楽しむ贅沢なひととき
「たっぷりハーブのガパオライス」に添えられた、コブミカンの葉を使用したソースは、一口食べ終えた後でも心地よい余韻を残します。その余韻は、まるでタイの風を感じるような、特別な体験を演出し、日常の忙しさを忘れさせてくれます。
メニューの詳しい内容
「たっぷりハーブのガパオライス」は、スパイシーなガパオに、かぼちゃ、ヤングコーン、ミニトマトを添え、数種類のハーブで仕上げられています。さらに、目玉焼きとジャスミンライスが加わることで、タイの風味が一層引き立ちます。価格は1,480円(税込)で、楽しめるのは2026年5月11日から6月26日までの期間限定です。
これ以外にも、マンゴツリーカフェでは、ランチタイム限定のストリートフードプレートやアラカルトメニューなど、多彩なメニューが揃っています。家族や友人と共にカジュアルに楽しむことができ、特にガパオやカオマンガイなどの料理は、専門店ならではのクイックな提供が嬉しいポイントです。
マンゴツリーカフェについて
マンゴツリーカフェは、バンコクに本店を持つ「マンゴツリー」の姉妹店で、タイ料理を気軽に楽しめるお店です。店舗は新宿、恵比寿、東京ドームシティラクーア、横浜、その他様々な場所に展開しており、ランチからディナーまで、多彩なスタイルで利用できます。"
本場の味を楽しめる瞬間をお見逃しなく
この機会にぜひ、マンゴツリーカフェで「たっぷりハーブのガパオライス」を味わい、タイの豊かな食文化を感じてみてください。楽しい時間とともに、ハーブの香りの余韻を存分に楽しむ贅沢なひとときが待っています。
マンゴツリーカフェ公式サイト