海老名市役所で姉妹都市の特産品を楽しむチャンス!
海老名市役所の地下1階にある売店では、姉妹都市の特産品を販売しており、特に注目のイベントが近づいています。令和7年12月17日から19日までの間、特別な物産販売が行われる予定です。この機会に、普段の出張販売では味わえない「冷蔵品」や「冷凍品」が登場します。例えば、北海道産の「味噌ラーメン等の生めん」や、登別温泉市場の「北海大だこ地獄漬」など、魅力的な商品が並びます。
特別販売の詳細
このイベントは、午前9時から午後4時まで開催され、場所は海老名市役所の1階エントランスホールです。市役所にお越しの際には、ぜひ立ち寄ってみてください。なお、海老名市都市間交流協会の会員は、物産品が10%割引になる特典もあります。会員の方は、会員証をお忘れないように!
ジャンル別販売商品
- 甘えび(冷凍、羽幌町産)
- タコざんぎ(冷凍、羽幌町産)
- 魚介を使用した味噌ラーメンの生めん
- 珍しい白石温麺
- もちもちなめらかクリーム大福「もっこ」
限定の感謝祭も開催!
また、この出張販売に併せて、都市間交流協会会員限定の大感謝祭も開催されます。なんと、出張販売中に抽選で「海産物」(15,000円相当)が当たるスピードくじが実施されます。運が良ければ、美味しい海の幸が手に入るチャンス!また、その場で新たに会員になった方でも参加可能という嬉しい特典もあります。当然、入会には会費が必要ですが、魅力的な商品をお得に手に入れられる機会を逃す手はありません。
まとめ
出張販売イベントは、海老名市の姉妹都市の魅力を直接感じられる貴重な機会です。また、地域を支える物産品を購入することで、地域活性化にも寄与できます。家族や友人と一緒に立ち寄って、特別な商品を楽しんでみてください。海老名市役所で皆様をお待ちしております!