エーワンデータが保安電子通信技術セミナーに出展
イベント概要
2026年2月3日(火)、東京国際フォーラムで開催される
第17回保安電子通信技術セミナー・展示会に、データ復旧の老舗企業、エーワンデータ株式会社が出展します。イベントは午前11時から午後5時30分まで。都心という好立地での開催となり、多くの業界関係者が集うことが予想されます。
会社紹介
エーワンデータ株式会社は、1994年に日本初のデータ復旧サービスを開始し、30年以上の歴史を持つ企業です。累計85,000件以上のデータ復旧を手掛け、業界での信頼性は抜群。特に無料の調査費用や成功報酬型サービスを展開し、顧客から高い評価を得ています。また、2007年には公的セキュリティ認証である「ISO27001(ISMS)」を取得し、業界の先駆者としての地位を確立しました。
展示予定の技術
今回の展示会では、特に注目を浴びるのが
KOBRA SSDというハイセキュリティ電子機器シュレッダーです。この機器はSSD基盤を含む機密データを物理的に破壊するための特化型製品であり、NSAの認証を受けています。そのため、非常に高いセキュリティレベルを誇り、データ抹消に関して最も信頼性の高い方法の一つとして知られています。セミナー参加者には、この最新技術のデモンストレーションを通じて、データ保護の重要性を認識してもらうことを目的としています。
競争力のあるサービス
エーワンデータは、550社を超える提携パートナーと連携をし、万全のセキュリティ対策と機密保持体制を確立。データ復旧や消去に関して、他社にはない高い技術力と迅速な対応を実現しています。データ復旧という専門的な領域での豊富な知識に基づき、今後も多様なメディアやOS環境に対応したサービスを展開していく予定です。
アクセスマップ
セミナーに行く際は、東京国際フォーラムの住所を事前に確認しましょう。東京都千代田区丸の内3-5-1に位置し、アクセスも非常に便利です。公共交通機関を利用すれば、スムーズに会場に到着できます。
まとめ
エーワンデータは、データ復旧の分野において高い信頼を誇る企業として、今後も皆様のデータ保全に全力を尽くします。2026年のセミナーでは、新たな技術やサービスに触れる貴重な機会となりますので、ぜひ会場で直接お話ししましょう。詳細情報は
エーワンデータ公式サイトをご覧ください。