横浜に新たな甘美の拠点が誕生!
2026年9月17日(木)、横浜駅東口の「そごう横浜店」に、新たに「アトリエうかい」がオープンします。都市の文化と港町の魅力が交差する場所で、地元の方々や観光客に愛される焼菓子の専門店として、特別なひとときを提供していきます。
アトリエうかいの魅力とは?
「アトリエうかい」は、東京都八王子市に本社を持つ株式会社うかいが運営し、甘いお菓子を通じてお客様の日常に特別な瞬間をもたらし続けています。レストラン業界で培った技術と感性が活かされ、オリジナリティあふれる焼菓子の数々が店内に並びます。特に、港町・横浜をイメージした店内は、訪れる人々の心を温かくするデザインです。
限定商品や数量限定の特別なアイテム
オープン当日は、多彩な焼菓子が並び、そごう横浜店限定の商品も展開される予定です。例えば、横浜をイメージした「フールセック・小缶」は、爽やかなレモンや自家製ジャム、個性豊かな8種のクッキーが詰まった特別なアイテムです。この魅力的なギフトは、大切な人への贈答品や横浜のお土産にもぴったりです。
さらに、花型クッキーバタークリームサンドは、しっとりとしたクッキーの中に、なめらかなクリームと瑞々しいジュレがサンドされています。こちらも色柄の美しさと味の深さで、目と舌を楽しませてくれます。
季節限定商品も見逃せない
ハロウィンをテーマにした「フールセック・ハロウィン小缶」は、秋の味覚を感じさせてくれるクッキーが詰まっており、プレゼントにも最適。
店舗デザインも見どころ
シンプルで洗練された外観と、店内のデザインには青と白が基調。海や船のモチーフを散りばめ、横浜ならではの特徴を感じさせる空間となっています。ショーケースでは、定番商品から季節限定の商品まで、目を引くラインナップが揃います。
地域とのつながりを大切に
横浜エリアに常設店をオープンする背景には、うかいの長年にわたる地域貢献があります。これまで「アトリエうかいたまプラーザ」に親しんできたお客様に加え、初開催の「クッキー博覧会」では、多くのお客様との心温まる交流を持ち、好評を得ました。その拡大により、この横浜の地に常設店を設ける運びとなりました。
この新しい拠点を通して、アトリエうかいの焼菓子やその魅力をより多くの皆さまに届けていくことをコンセプトに、地域の活性化に貢献していきます。
まとめ
「アトリエうかい そごう横浜店」は、2026年9月17日(木)にオープンし、皆様の日常に特別な瞬間を提供する場所となります。素晴らしい焼菓子や限定商品を手に入れ、心躍るひとときをぜひお過ごしください。横浜の玄関口で、新たな賑わいと彩りを提供するこの店舗をお楽しみに!
興味のある方は、ぜひ「アトリエうかい」のウェブサイトを訪れて、最新情報をチェックしてみてください。
アトリエうかい 公式サイト