Kia PBV東名横浜オープン
2026-07-20 15:25:18

次世代の移動体験を提供するKia PBV東名横浜がオープン

Kia PBV 東名横浜が7月25日にグランドオープン!



親しみやすい次世代の移動手段として注目を集めているKiaのEVミニバン、PBVシリーズ。2026年7月25日、東京都町田市に新たにオープンする『Kia PBV 東名横浜』は、これらの最新モデルを実際に体験できる常設ショールームです。ここでは特に「PV5」というモデルが取り扱われ、日常生活やビジネスシーンでの活用が期待されています。

南町田グランベリーパークの便利な立地



新店舗は、家族やペット連れのお客様にも優しい南町田グランベリーパーク内に位置しています。ショッピングやレジャーに訪れたついでに、最新のEVバンを手軽に体感できるという利点が魅力です。特に、PBVの実用性を知るための実車体験や、難しいと思われる荷室の使い方についても気軽に相談できる環境が整っています。

グランドオープン記念フェア



オープン当日は特別なフェアが催され、来場者にはオリジナルノベルティも用意されています。この楽しみを逃さないよう、ウェブからの予約も受け付けているので、ぜひ事前に申し込みを!

すぐに試乗も可能



また、オープン後には試乗会も随時スタートし、実際の走行性能を確認するチャンスも設けられています。Kia PBVの高い静粛性とスムーズな走りを通じて、都市での日常的な移動に新しい価値を提供していくことでしょう。試乗は、相模原市の「EURO-TOY 相模原」で行われる予定です。

購入後も安心のアフターサービス



『Kia PBV 東名横浜』では、車両購入後のメンテナンスについてもきちんとしたサポートが用意されています。全国約50箇所に広がるサービスネットワークが、お客様のカーライフをしっかりとバックアップします。メンテナンスは近隣の「EURO-TOY 相模原」で受けることができ、安心してEVライフを満喫できるでしょう。

Kiaの今後の展望



今回のオープンは、Kiaが日本市場でのEV普及を進める大きな一歩となります。店舗の店長、中野恭平氏は「地域のお客様にPV5の魅力をより身近に感じていただける拠点を目指しています」と語っています。安全性能や先進的な装備を実際に見て感じることで、家族や友人と過ごす日常の中でどれほど役立つかを知ってもらえるでしょう。

EVに新たな価値を



Kiaは、PV5がただの移動手段に留まらず、家族やコミュニティとの絆を深めるための新しい価値を提供することに力を入れています。様々なアワードを受賞しているこの車両は、実用性に優れた特性を持っており、今後のEVミニバン市場での成長が期待されています。皆さんもぜひ『Kia PBV 東名横浜』へ足を運んでみてください。新たな移動体験が待っています!


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