鎌倉本店の特別なスイーツ『生チョコバナナパイ』
神奈川県鎌倉市にあるアロマ生チョコレートブランド、
メゾンカカオが創業11周年を迎え、新たなスイーツ『生チョコバナナパイ』を発表しました。このパイは、鎌倉本店でのみ楽しむことができ、特別な意味を持つ一品です。
メゾンカカオの創始者、
石原紳伍氏は、ブランドの原点となる“チョコバナナ”の風味をお届けすることにこだわり、出来立てのパイの形で再現しました。サクサクの食感としっとりとしたキャラメルの組み合わせが魅力的で、一口ごとに変わる味わいが楽しめる、まさに特別なスイーツです。
『生チョコバナナパイ』の詳細
『生チョコバナナパイ』は税込756円で販売され、サクサクでザクザクなクロワッサン生地が特徴です。その中には自家製の生キャラメルやカスタードクリーム、フレッシュなバナナ、生クリームシャンティがたっぷりと詰め込まれています。仕上げには、薄く削ったチョコレートがトッピングされ、見た目にも美しい一品に仕上がっています。
このパイは、食べるたびに異なる食感や風味が口の中で広がります。特に出来立ての味わいは格別で、店舗での体験がおすすめです。バランスが絶妙で、甘さとしょっぱさが同時に楽しめるため、老若男女問わず好まれるでしょう。
限定販売について
創業11周年を記念し、2026年4月25日(土)から販売が開始されます。このパイは毎日数量限定で提供され、無くなり次第終了となるため、早めに訪れることをお勧めします。
販売は、
MAISON CACAO 鎌倉本店(住所:神奈川県鎌倉市雪ノ下1-9-33、若宮大路沿い)で行われます。特別な試みとして、鎌倉の風情に溢れる店舗で、リラックスしながら楽しむことができます。
最後に
この『生チョコバナナパイ』は、メゾンカカオの歴史を感じさせる特別なスイーツです。誕生を祝うために、みなさんもぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。出来立ての味わいと、こだわりの技術が織りなす至極の一品を、お見逃しなく!