銀座鈴屋、横浜高島屋に華やかに再登場!
1951年創業の老舗甘納豆専門店「銀座鈴屋」が、再び横浜高島屋に姿を現しました。横浜高島屋での出店は2026年5月20日から8月25日までの約3ヶ月間、昔からのファンはもちろん、若い世代のお客様にも楽しんでいただける商品ラインナップが揃います。
新しい挑戦と定番商品
銀座鈴屋は、長年の歴史を持ちながらも、常に新しい挑戦を続けています。その一環として、横浜高島屋で販売される限定パッケージ商品「銀座鈴屋謹製フィナンシェ」が登場します。この商品は、栗や黒豆、そして大納言がふんだんに使われた贅沢な内容で、しっとりと焼き上げられています。また、若い世代にも親しみやすい洋菓子テイストを取り入れた商品も展開され、全てのお客様に新たな「銀座鈴屋」の魅力を届けます。
「銀座鈴屋謹製フィナンシェ」について
- - 商品名: 銀座鈴屋謹製フィナンシェ横浜高島屋限定パッケージ
- - 価格: 1,296円(税込)
- - 内容: 栗フィナンシェ ×1、黒豆フィナンシェ ×1、大納言フィナンシェ ×2 計4個入り
こちらのフィナンシェは、甘納豆として愛される「味」を新たな形で提供する一品です。
限定商品とお楽しみ袋
出店期間中は、夏限定商品や、新しい発想の商品も続々と登場予定です。特に注目したいのが「銀座鈴屋お楽しみ袋」。こちらは人気商品を厳選し詰め合わせたセットで、数量限定にて販売されます。
「お楽しみ袋」の概要
- - 商品名: 銀座鈴屋お楽しみ袋
- - 価格: 2,160円(税込)
- - 内容: 甘袋(虎豆、大納言、お多福、大福豆 各80g)×各1、栗こわれ100g ×1、栗ぜんざい ×1、白小豆ぜんざい ×1 計7個入り
この袋には、昔から愛される味わいが詰まっており、自分へのご褒美としてはもちろん、贈り物にも最適です。
銀座鈴屋の歴史と理念
銀座鈴屋は、経営の根底に「素材の持ち味を生かす」ことを大切にしています。その伝統を守りながらも、時代と共にライフスタイルが変わる中で、韓国では「新しい和菓子文化」を提案し続けています。この歴史あるブランドの魅力は、単なる甘納豆だけに留まらず、洋菓子やおしゃれなパッケージにまで及びます。
出店概要
- - 出店期間: 2026年5月20日~8月25日
- - 営業時間: 10:00~20:00
- - 出店場所: 横浜高島屋 地下1階 Foodies’ Port1 和菓子売場
そろそろ夏の訪れを感じる頃。期間中にぜひ横浜高島屋に訪れ、銀座鈴屋の伝統と新しさを融合させた商品を手に入れてみてはいかがでしょうか。特別な時間を味わえること間違いなしです。公式ホームページやSNSでも最新情報を随時更新していますので、ぜひチェックしてみてください!