ハロウィーン体験
2026-08-27 11:37:19

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの新しいハロウィーン体験とゾンビのカクテルが続々登場!

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの新ハロウィーン体験が話題に!



2026年に開業25周年を迎えるユニバーサル・スタジオ・ジャパン。秋のシーズナル・イベント『ハロウィーン・ホラー・ナイト』が、9月11日から11月8日まで開催されます。今年のイベントは15周年を記念して、全く新しい形の恐怖を楽しむことができます。

ゾンビが繰り広げる新感覚のカクテルバー



今年初めて登場する『ゾンビバー』は、パーク内のワーフカフェで、夜限定で営業します。18時以降は、ゾンビ化したクルーたちが、歴代のゾンビをイメージした個性的なカクテルを提供してくれます。恐怖のゾンビ・カクテルには、アルコールなしのメニューも用意されているため、誰でも楽しむことができます。特に注目すべきは、キューティーゾンビのいちごみるくカクテルや、サーカスゾンビのライチノンアルコールサワー、チェンソーゾンビのブラッドオレンジ&レモンサワーです。これらの不気味なカクテルは、恐怖を味わいながら楽しいひとときを提供してくれるでしょう。

学園祭屋台フードが初登場



さらに、『ハロウィーン・ホラー・ナイト・アカデミー~絶叫の15年~』に合わせて、特殊な学園祭屋台フードも登場します。ゾンビ・チア部をイメージしたカシスワッフルや、ゾンビ・アメリカンフットボール部のチーズ&牛カルビライスドッグなど、各部活にちなんだユニークな料理が揃います。学生時代の懐かしさを味わえるだけでなく、見た目も楽しめるホラーグルメです。特に「バナナはおやつに入りますか?」と問いかけるゾンビバナナアイスは、ハロウィーンの夜を楽しむのにぴったりな一品です。

バイオハザードとのコラボレーション



また、30周年を迎えた「バイオハザード」の最新作『バイオハザードレクイエム』とのコラボレーションも見逃せません。「グリーンハーブの回復クロワッサンドッグ」や、「レオン・S・ケネディのビターチョコレート・チュリトス」、「チェンソーまん」といった、作品をテーマにしたフードが盛りだくさんです。

これらのメニューは、パーク内のフードカートで手軽に楽しむことができ、ハロウィーンをより一層盛り上げてくれるでしょう。

ハロウィーン・ホラー・ナイトの魅力



ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの『ハロウィーン・ホラー・ナイト』は、ただ恐怖を体験するだけでなく、参加型のエンターテインメントとしても楽しめます。今年は特に、個性的なメニューや特別なイベントが盛りだくさんで、訪れるゲストに新たな驚きを提供してくれます。

特に、オリジナルデザインのコースターが付きのメニューは、記念にもなっており、多くのファンが集めたくなるアイテムです。パーク内を巡りながら、これらのユニークなフードを楽しむことで、より一層忘れられない体験ができることでしょう。

まとめ



2026年の『ハロウィーン・ホラー・ナイト』は、ゾンビバーをはじめ、新しい体験と美味しい食べ物が続々登場します。ぜひ、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで、この秋の特別な体験をお楽しみください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

トピックス(イベント)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。