横浜バニラ1周年記念
2026-02-20 15:35:29

横浜発ギフトスイーツ『横浜バニラ』が1周年を迎え記念イベント開催

横浜発ギフトスイーツ『横浜バニラ』が1周年を迎え、特別イベントの開催



横浜バニラ株式会社が展開する新しいギフトスイーツブランド『横浜バニラ』が、2026年2月22日(日)に発売開始から1周年を迎えます。これを記念して、特別なイベントが横浜高島屋店で行われます。

1周年を祝う特製ギフトボックス



1周年を祝うため、2月22日より印象的な「塩バニラフィナンシェ」6個入りギフトボックスをお買い上げの方に、特製バニ丸キラカード1st Anniv.ver.が先着順でプレゼントされます。この特製カードは、一周年を象徴する「YV1」ロゴと可愛らしい「バニ丸」がデザインされており、裏面には登場した全11種の「特製バニ丸ステッカー」のイラストが施されています。双方ともにホログラム加工が施され、特別感が漂うアイテムとなっているのです。

人気の変遷と記念すべき第一歩



『横浜バニラ』は2025年10月に横浜高島屋店で常設店舗をオープンし、間もなく1周年を迎える忘れられない出来事の数々がありました。初日の販売では、フィナンシェの最多販売数としてギネス世界記録™を樹立、加えて横浜DeNAベイスターズとのスポンサー契約を結び、専用応援パッケージを発売するなど、瞬く間に話題をさらいました。

2025年8月には、JR東京駅にポップアップストアが出現し、横浜を越えて訪れた顧客に愛される商品をアピールしました。その後、第二弾商品として「塩バニラクリーミーサブレ」が登場し、プレミアムな贈り物にぴったりの新しい味わいを提供しています。

「バニ丸」愛されるキャラクターと共に



代表取締役社長CEOの髙橋優斗氏は、「これまでの1年間、多くの皆様に支えられてきた」ことに感謝の意を表しています。「発売初日の感覚は特別で、これからも新商品を通じてお客様に笑顔を届けていきたい」と今後の展望を語りました。

髙橋氏は、ブランドの精神を「お客様の笑顔」に溢れるものとし、横浜のスイーツ文化を豊かにする意義を感じているとのこと。今後2年目も加速した展開を目指しており、市場に新しい風を吹かせることを目指しています。

『横浜バニラ』の魅力再発見



現在、『横浜バニラ』が誇る「塩バニラフィナンシェ」は、国産小麦を使用し、しっとりとした食感と外のカリッとした仕上がりが特徴です。一つ一つ丁寧に焼き上げられ、最後に岩塩をふりかけることでバニラの甘さが際立つ仕上がりになっています。この商品は、ギネス世界記録™に認定されており、横浜発のギフトスイーツの新たな標準を築いています。

新商品や特別なシーズン向けスイーツも展開される中、これからの『横浜バニラ』に対する期待が高まるばかりです。地元の方も訪れる価値のある店舗となっているため、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

結論



1周年を記念した特別な商品やイベントを通じて、地域に根ざしたスイーツブランド『横浜バニラ』がどのような進化を遂げていくのか、今後の動向が楽しみです。横浜を訪れた際には、ぜひ足を運んでその魅力を体験してみてください。


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