Interop Tokyo 2026にGLBBジャパンが出展!
2026年の6月、東京で開催されるInterop Tokyo 2026にて、株式会社GLBBジャパンが注目のブースを展開します。沖縄に本社を構える同社は、法人向けのネットワークソリューションを通じて、企業のインターネット環境を改善するための様々なサービスを提供しています。今回は、同社の目玉商品である専有型インターネットサービス「F::Xpress」をはじめ、MikroTik製品のリセラーとしての立場を生かした製品群、そして新たに進化するネットワークを支えるSASEサービスについて詳しく見ていきましょう。
専有型インターネットサービス「F::Xpress」
「F::Xpress」は、法人向けの専有型インターネットサービスで、高速かつ低遅延、高い安定性を誇ります。クラウドベースの業務が拡大する中、多くの企業では安定した通信が必要不可欠です。従来のベストエフォート型回線では実現できない安定した通信品質を提供し、クラウド利用や拠点間の情報交流をスムーズに行えるようサポートします。また、業種ごとの導入事例も展示予定ですので、具体的な活用方法を知ることができます。
MikroTikソリューションの魅力
GLBBジャパンは、ネットワーク機器メーカーMikroTikの国内公式リセラーとして、最新の製品を提案します。特に注目すべきは、400Gbps対応のインテリジェントスイッチ「CRS812 DDQ」と「CRS804 DDQ」で、どちらも展示会でサンプルが用意される予定です。また、GLBB独自の保証内容やセンドバック保守、マネージドサービスについても紹介され、ネットワーク運用における安心を提供します。この機会に、MikroTik製品の実力を体感してください。
新SASEサービスの先行公開
2026年に提供を開始予定の新SASEサービスも、Interop Tokyo 2026で初めてお披露目されます。このサービスは、クラウド利用とハイブリッドワークの定着に伴う新たな課題を解決するために設計されています。現在のネットワーク環境では、VPNによるアクセス管理が複雑になってきており、これによってセキュリティ上の懸念が増大しています。
GLBBの新しいSASEサービスは、
ネットワークとセキュリティの統合管理を実現し、
ゼロトラストによるセキュリティの強化、
拠点やリモートアクセスの最適化、そして何よりも
運用負荷の軽減を可能にします。展示会では、このサービスの詳しい内容や提供イメージが公開され、多くの企業が抱えるネットワーク運用の課題に対する解決策を提供します。
お問い合わせ先
GLBBジャパンに関するご質問や詳細情報については、法人のお客様はメール(
[email protected])、個人のお客様は(
[email protected])までお問い合わせください。また、電話での問い合わせも受け付けており、法人向けは03-6459-1688、個人向けは098-894-3498です。こちらのリンクからもお問合せフォームにアクセスできます:
お問合せフォーム
GLBBジャパンの企業理念に迫る
GLBBジャパンの基本理念は「Our Mission :: To Connect」。企業や個人に対し、より良いネットワーク環境を提供することを目的としており、常に時代のニーズに応えるソリューションを展開しています。彼らの取り組みが今後の企業ネットワークのあり方を変えていくのは間違いありません。興味をお持ちの方は、是非Interop Tokyo 2026でGLBBジャパンのブースを訪れてみてください。