揺らぐ横浜の未来を描く『BASEGATE横濱関内』
横浜関内エリアの日々の風景が変わろうとしています。新たに登場するランドマーク、
『BASEGATE横濱関内』は、地域の活性化の要として期待されています。2026年のグランドオープンを見据え、関東学院大学内のコワーキングスペースで行われる地域連携イベント「それは、横浜にある。」がその魅力を引き出します。
新たな街づくりの象徴
『BASEGATE横濱関内』は、横浜の中心市街地に位置し、オフィスや新しい産業創造拠点、さらには飲食エリアを中心とした商業施設、旧横浜市庁舎を再利用したホテルと、多岐にわたる施設がそろっています。このプロジェクトは、「働く・集まる・楽しむ」をキーワードに、横浜の魅力をさらに引き立てることを目指しています。
特に商業エリア内には、日本最大級の常設型ライブビューイングアリーナや遊びと学びが融合したエデュテインメント施設も予定されています。これらは横浜の新しい文化を形成し、地元民や訪れる人々に新たな体験を提供する場となるでしょう。
地域の人々との共創
AGORA KGU KANNAIは、この『BASEGATE横濱関内』に関するイベントを通じて、地域・企業・学生が共に未来を考える機会を提供しています。2月6日には、開発プロジェクトの重要なメンバーである三井不動産の梅澤氏を招き、これからの横浜の都市像や、未来を見据えた地域作りについて貴重な話が聞かれる予定です。また、後半には参加者が自由に交流できるネットワーキングの時間も設けられています。
イベント参加の流れ
本イベントは、関内や横浜のまちづくりに興味のある方に最適な交流の場です。参加は無料で、交流会に参加する際は別途500円が必要となります。事前の申し込みが必要で、定員は20名となっているため、興味がある方はお早めに申し込みをおすすめします。
【日時】2026年2月6日(金)19:00~20:30
【場所】AGORA KGU KANNAI(関東学院大学 横浜・関内キャンパス内4F)
【参加費】無料(交流会参加時は別途500円)
【申込方法】
こちらのフォームからお申し込みください。
まとめ
横浜の魅力を再発見し、未来を感じる機会となる『それは、横浜にある。』は、地域の皆さんにとって大いに意義のあるイベントです。新しいランドマークを中心に、地域がどのように発展していくのか、その過程を皆さんと共に体感できることを楽しみにしています。関内の新しい未来へ、一緒に踏み出してみませんか?
詳細情報については、
AGORA KGU KANNAIの公式サイトをご覧ください。